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ディスプレーコントロールの口コミ評判をレビュー!電気代は?ティファール電気ケトル

ディスプレイコントロールの口コミ評判をレビュー!温度や電気代、お手入れ方法も キッチン家電
キッチン家電


ティファールから、2022年発売された電気ケトル『ディスプレイコントロール1.0L』

口コミや評判はどうなの?電気代や、温度設定の範囲、お手入れ方法が気になる!

という方へ。

ティファール電気ケトルのディスプレイコントロールは、ブラックの本体に

デジタルの温度表示が目を引く、おしゃれなデザインの電気ケトル。

こんな特長が魅力です↓

  • デジタルで大きく表示するディスプレイ
  • 温度は60℃~100℃まで5段階設定あり
  • 保温機能あり
ぽーちゃん
ぽーちゃん

あとは、見た目がお洒落で素敵!と惹かれる人も多いはず♪

でも、実際に使った人の口コミも気になりますよね!

ここでは、ティファール・ディスプレイコントロール1.0Lの

  • 口コミや評判(悪い口コミ&良い口コミ)
  • 温度設定について
  • 電気代
  • お手入れ方法
  • 特長
  • メリットデメリット

これらについてまとめていきますね!

ディスプレイコントロールを検討中の方は、ぜひ参考にして頂けると嬉しいです。

ディスプレイコントロールの口コミ評判は?ティファール電気ケトル

ディスプレイコントロールは、まだ最新商品のため口コミが集まっていません。

集まり次第追記したいと思いますので、もうしばらくお待ちください。

ディスプレイコントロールの悪い口コミ

後ほど追記します

ディスプレイコントロールの良い口コミ

後ほど追記します

ディスプレイコントロールの電気代は?ティファール電気ケトル

ティファールのディスプレイコントロールの電気代も

気になりますね!

電気代を調べてみましたので、参考にしてくださいね。

☆定格消費電力1250Wを27円で計算

1分間使用:約0.56円

・300mL(カップ1杯140~150cc×約2杯分)沸かした場合

 沸騰時間約2分:電気代約1.1円

・500mL沸かした場合

 沸騰時間約3分:電気代約1.6円

・満了1L沸かした場合  

 沸騰時間約5分30秒:電気代約3円

・保温時間60分利用の場合

 最大約33円

※定格消費電力1250W。1kwh/27円で計算 

※水量や温度設定により変動あり

ぽーちゃん
ぽーちゃん

もうちょっと具体的に電気代をイメージしてみたよ~↓

◎少人数家庭、主にティータイムに使用する場合のイメージ

  • 300mLを1日3回→3.3円  
  • 1ヶ月合計→99円

(プラスで1日1回保温をした場合→1日最大36.3円 1ヶ月1,089円

◎3人以上の家庭、ティータイム+料理にも活用する場合をイメージ

  • 500mLを1日3回→4.8円 
  • 1ヶ月合計→144円

(1日1回保温をした場合→1日最大37.8円 1ヶ月1,134円

  • 1Lを1日3回→9円 
  • 1ヶ月合計→270円

(1日1回保温した場合→ 1日最大42円 1ヶ月→1,260円

保温機能を使うと、月1000円は越えそうです。

湯沸かしだけに使う場合は、それほど電気代の影響はないと個人的には感じます。

ディスプレイコントロールの温度設定は?ティファールケ電気トル


ディスプレイコントロールの温度設定は、

  • 60℃
  • 80℃
  • 90℃
  • 95℃
  • 100℃

この5段階です。

一般的な適温とされている、

煎茶60〜80℃

紅茶95〜100℃

コーヒー85〜90℃のお湯など、

5段階あればほとんどの飲み物に合わせて最適な温度で注ぐことが可能です。

また、設定した温度で60分間保温ができるため、

すぐに「ちょうどいい温度」で注ぐことができます。

ぽーちゃん
ぽーちゃん

粉ミルクで赤ちゃんにミルクを作る時も、便利だね~^^

ディスプレイコントロールのお手入れ方法は?ティファール電気ケトル

お手入れ方法は、一般的な電気ケトルと変わりません^^

ただ、

ディスプレイコントロールの中側はステンレス製になっており、継ぎ目がなく洗いやすい設計になっており、より洗いやすくお手入れしやすいです。

また、フタはワンプッシュで開閉でき、間口も広く開いたまま固定されるので、洗浄時のストレスもありません。

ぽーちゃん
ぽーちゃん

内部に装着するフィルターも簡単に外せるので、掃除がしやすいですよ

☆内部の汚れが目立ってきたらクエン酸洗浄します↓

  1. 満水量まで水を入れて、クエン酸を15g程度入れてかき混ぜる。
  2. 蓋を閉めて沸騰後、1時間ほど放置する
  3. お湯を捨てて内部を水でよくすすぐ。

ディスプレイコントロールの機能や特長は?ティファール電気ケトル


ティファールの電気ケトル『ディスプレイコントロール』は

本体に大きく温度がデジタル表示され

見やすい上に、スタイリッシュでデザイン性も高い

最新型の電気ケトルです。

そんな

ディスプレイコントロールの主な特長は次の4点です。

  1. 温度表示が大きく見やすい
  2. 5段階の温度設定&保温機能搭載
  3. 本体表面は2重構造で熱くないから安心
  4. 自動電源オフ・空焚き防止機能搭載

見た目もブラックで、デジタル表示がお洒落だけど、

細かい温度設定や、保温機能で、機能性も充実しています!

①温度表示が大きく見やすい


ティファールディスプレイコントロールは、

1℃刻みの温度がケトル本体に表示されているのが大きな特長のひとつです。

クールなブラックカラーの中に温度が大きくデジタル表示され、

少し離れた場所でもパッと見てすぐに湯温がわかります。

デザインも、これまでの丸みのあるソフトな形から一新され、ビジュアルにもこだわりを感じるスタイリッシュでクールな印象ですよね!

また、全ての機能をケトル本体や持ち手に収めたことで全体がコンパクトになり、省スペースにも置きやすくなっています。

②5段階の温度設定&保温機能搭載

温度設定は、5段階で設定できます。

  • 60℃
  • 80℃
  • 90℃
  • 95℃
  • 100℃

コーヒー、紅茶、緑茶など好みに合わせて設定が選べます。

また、60分間の保温機能付きなので、続けて入れる時にも沸かし直す手間がなく、繰り返しすぐにお湯を使えてとても便利です。

ぽーちゃん
ぽーちゃん

お客さんがきているときも、便利だよね!

保温機能は、何気に朝の忙しい時間帯も便利だなぁと感じます。

③本体表面は2重構造で熱くないから安心


ケトル本体は、表面がプラスチック、中はステンレスの2重構造になっています。

不意に手が触れても熱くないので火傷の心配もありません。

ぽーちゃん
ぽーちゃん

手を添えてつぎたい時も、安心して注げるね!

④自動電源オフ・空焚き防止機能搭載


ディスプレイコントロールは、お湯が沸くと電源が切れる自動電源オフ機能つき

また、空焚き防止機能が付いているので、

空の時にうっかりスイッチを押してしまった時や、水が少量の時でも安心安全な設計になっています。

ぽーちゃん
ぽーちゃん

こういう安全設計がしっかりしているものだと、子供がいる家庭でも安心感が違うよね。

ディスプレイコントロール口コミ評判まとめ。メリットデメリットは?


ティファールの最新電気ケトル『ディスプレイコントロール1.0L』

シックでデジタル表示の温度もおしゃれですよね。

特長を踏まえてメリット・デメリットをまとめると…

《メリット》

  • 温度が1℃単位で表示されているのでわかりやすい。
  • 温度が本体に大きくデジタル表示されるので、離れた所からでも一目でわかる
  • 機能性が高い上にコンパクト、置き場所が省スペースですむ
  • 見た目がスタイリッシュでクール、インテリアとしてもおしゃれ
  • 温度設定ができて、飲み物や用途に合わせて使いやすい。

《デメリット》

  • ティファール同仕様タイプの電気ケトルより重い(ティファール電気ケトルの中でも最重量)
  • ケトル本体外側はデジタル表示やボタンがあるため、洗い流しの時に気をつかう。
  • カラーはブラックのみで選べない

新商品のディスプレイコントロールは、本体にディスプレイされる温度表示が斬新な電気ケトルです。

機能性と使い勝手の良さを十分に備えながらも、全体をすっきりコンパクトに収めたシンプルなボディが魅力です。

キッチン周りに置けば、存在感のあるクールでおしゃれなインテリアになりそうです。

温度コントロールができる使い勝手のよいケトルを求める人はもちろん、

センスのよいおしゃれなものを選びたい!

使用頻度の高い生活用品だからこそ見た目にもこだわりたい!

という人にピッタリですね♪

ぽーちゃん
ぽーちゃん

引っ越し祝いやギフトとしても喜ばれそうだね^^

コメント

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